こんばんは!
今日はお休み、子供もお休み・・・
赤レンガパークでスケートの予定でしたが
やっぱり雨でした。
なので一日のんびり(グ〜タラ?)してました。
さて今日の話題はタイトルにある通り「予言」のお話です。
私の世代では予言と言えば「ノストラダムス」かな?
でも最近話題なのがこの人!

ジュセリーノさんです。
今日もテレビに出演されていましたが、私が知ったのは昨年の12月、何気に
観ていたテレビでした。
過去、どんな予言をしたか例を挙げると・・・
「スペースシャトル・チャレンジャー墜落」
「9.11テロ」
「ダイアナ妃の事故死」
「スマトラ沖地震」
「サダム・フセイン発見(懸賞金を巡りアメリカ政府と裁判)」
など
日本国内で言うと・・・
「阪神淡路大震災」
「長崎市長銃撃事件」
「地下鉄サリン事件」
「リンゼイさん殺害事件」
など
このジュセリーノさんはブラジル人で子供の頃から「予知夢」見るそうです。
予知したら警告の手紙を送り、送った手紙の発送証明や
受け取り証明を、保存しているそうです。
また、手紙のコピーは、必ず公証役場に登録までしていて
そのことは公証役場などの公的機関で証明されています。
そしてこの人がとっても気になった予言が、
F1ドライバー、アイルトン・セナの事故死を予言し、セナ本人にも2度にわたり
手紙を送っていると・・・
「私は、夢の中で、アイルトン・セナという名のドライバーが、高速で走っているのを見ました。
このレースは、彼のプロ経歴にとって、重要なグランプリのようです。
しかし、このグランプリとサーキットには、大変な危険が潜んでおり、
彼のマシーンは、コントロールを失い、コース脇の、コンクリート壁に激突して、
コース上で、大破します。
偉大なる、セナは、大切な命を失います。
これは、2000年を迎える前に起きます。
それで、この偉大なる、ドライバーは、気を付けなくてはなりませんーーー
その後、F1レースは、長い間、その光を失うことになります。
そして、後にドイツ生まれの外国人の活躍で、再び光を取り戻すことになります。
(1989年、8月15日に予知しました)
(ジュセリーノ予言集、P107〜)
セナに送った手紙
1991年1月28日、尊敬する、アイルトン・セナ様へ
あなたからまだ何も返事を得る事ができないので、
私は郵便局に問い合わせました。
今、私はもっと心配しています。
と言いますのは、事故が起きるのは2000年までではなく、
1994年5月1日なのです。
この日こそあなたの致命的な事故が起きる日なのです。
これはあなたの死を望んでいる人たちによって仕組まれるためです。
ではどのようにそれが起きるかをお伝えしたいと思います...
1994年のそのとき、グランプリレースが、開催されます...
残念なことにあなたはスポンサーが変えられます。
そしてこの会社の支配人の1人があなたの致命的な事故と
死の計画を持っているのです
(彼の名前を私はもう知っています)。
それであなたのレースマシンは安全ではないことになります。
それは事故を起こすために
ステアリング・コラムを正しく取り付けないからです。
この事故はあなたの座を狙っている外国人のドライバーを有利にするため、
あなたがこの時期に走っている
チームの整備士、タイヤ交換士(この人がタイヤを交換する)、
そして契約会社の支配人の3人によって引き起こされます。
ですから絶対に1994年5月1日には走らないでください!
(1991年、1月15日予知)
もしこの日の死の計画を避けるならば、セナさん、あなたには何も起きません。
私には確信があるのです。
この予知文書は1991年1月28日に送られ、郵便局の受け付け証明書があるそうです。
実際、セナの事故死の原因は
ステアリング・コラムにあったと調査報告が
ありました。
このジュセリーノさんについては各方面で賛否両論、私も正直
「どうなんだろう???」
って感じですが・・・
アイルトン・セナは私にとっても尊敬する特別な存在の人、
ちょっと複雑です。
真実?
頭の整理が出来ません!
皆さんはどう思いますか?
もっと詳しく調べてみようかな・・・
最後はこの方が予言している未来・・・
それは西暦2043年
ジュセリーノの予言Wiki

K部長